2003年02月24日 20:00現在

  会社帰りの JR はいつもより新しい車両だった。その車両のつり革は位置が高く背の大きくない人は掴まりにくい。隣りに乗っていた女性が夜には必要のなくなった傘の柄をつり革にひっかけてたっていた。物は使いようである。

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