2005年08月20日 16:20現在

  昨日の夕方もそうだったのだが、空の西半分はスカッパレ。空の東半分が雨雲で暗くなり、遠くでカミナリの音が聞こえている。まことに不思議な光景である。昨日と同じであれば、雨雲はこちらまで広がることはなく、カミナリも近づいてこないはずなのだが。  やはり昨日と同様にカミナリも雨も千里丘上空には近づいてこなかった。遠くでゴロゴロいっている時に空を見上げながら (来るな!) と念じた結果であろう。そうそう怯えてばかりもいられない。たまには雷様にも立ち向かわなければいけないのである。今日は大人しく遠ざかって行ったので、勘弁してやることにしようと思う。

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