2005年09月02日 09:10現在

  「なぁ~つのほ~は~ひぃ~」(『夏の終わり』 by 森山直太朗)。暑いのが、特にムシムシする湿気が嫌いなので早く夏が終わることを望んでいた。ここ数日は少し涼しかったので過ぎ去る夏を想い、少し感傷的な気分になっていたのだが、昨夜から暑さが復活したのでまた夏が憎らしくなってきた。先月の独り言に書いたように、お彼岸が過ぎるまで暑さを我慢するしかなさそうである。

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