以前の独り言に書いた道路や JR 高架下の通路まで掃除をしてくれている御爺さんが、いくら拾っても一向に減らないタバコの吸殻に業を煮やしたのか、数カ月前に空き缶を利用した手作りの吸殻入れを設置した。当初は誰も気づかなかったらしく、そこかしこにタバコが捨てられていたが、最近は空き缶に捨てられるようになってきた。しかし、その吸殻をまとめて処分する作業は御爺さんがやってくれているのだろう。本当に頭の下がる思いである。
以前の独り言に書いた道路や JR 高架下の通路まで掃除をしてくれている御爺さんが、いくら拾っても一向に減らないタバコの吸殻に業を煮やしたのか、数カ月前に空き缶を利用した手作りの吸殻入れを設置した。当初は誰も気づかなかったらしく、そこかしこにタバコが捨てられていたが、最近は空き缶に捨てられるようになってきた。しかし、その吸殻をまとめて処分する作業は御爺さんがやってくれているのだろう。本当に頭の下がる思いである。