08/16(木) 22:17現在

暑い日が続いているが、甲子園ではもっと熱い戦いが繰り広げられている。

炎天下での試合は体力的にも精神力的にも大変だと思うが、少なくとも選手たちは守備が終わればベンチに戻って水分補給することができる。

しかし、審判を務めている人たちはずっと塁の近くに立ったままなので、いったい水分補給はどうなっているのかと心配になってしまった。

攻守交替の際に注意して見ていると、主審が腰のあたりからペットボトルを取り出して水を飲んでいた。

きっと塁審もそれぞれに水を持っているのだろう。

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