投稿者: kyoko

  • 記念切手

    先日、切手が必要になったので、80円切手を79円で売っているチケットキングで購入をしてきた。

    5枚単位の販売なので、「80円切手を5枚下さい。」と言うと、記念切手でもいいかと聞かれ、何でも良かったのでそのまま買って家に戻った。

    小さい袋の中から出てきた切手は、


    (クリックすると拡大します)

    真面目な用件で使うので、寅さん・バルタン聖人は使えない。1円安く買ったのは、良かったのか悪かったのか微妙だ。

  • 日水のちくわ

    昨日、11/1からガソリンなど、いくつかの商品が値上がりをした。

    ガソリンは関係ないので、とりあえず気になるのは日水の”ちくわ”など練り物が値上がりしたというので、マルヤスに見に行った。

    「78円!」値上がりしていない。良かった。頑張れマルヤス!

    今日は必要がないので、値段を見るだけで買って来なかった。

  • チロルチョコ ”京きなこ”

    普段はほとんどスーパーで買物をするので、コンビニに行くのは、毎朝の散歩の途中で朝食のパンを調達するために寄るくらいで、月に1度 あるか無いかという程度だ。

    先日は振込みで支払をするものがあり、近所のコンビニへ行った。最近は郵便局や銀行へ行かなくてもコンビニで支払できるものが多いので、とても便利だ。

    特に買う物はなかったので、振込み用紙を持ってレジカウンターに行くと・・・

    チロルチョコ”京きなこ”を見つけた。1つじゃ寂しいし 2つかな?『雑感』 担当者の分も買わなくちゃ、と勝手に決め込んで、4つお買上げ。

    実は、夏に”塩バニラ”も買って食べて「へ~」と感心していたのだが、”京きなこ”も美味しかった。チロルは一粒が小さいので、あっと言う間に食べ終わり、「もうちょっと食べたいなぁ。」と思ってしまう。

    これまでに何箇所かのコンビニで見かけたが、ほとんどがカウンターにチロルチョコが置かれている。それはチロルチョコ側の依頼なのか、それとも購買者の心理を付いたコンビニ側の戦略なのか、いずれにしてもここにまんまと引っかかっている顧客がいるのであった。

  • ペッパーミル

    やっとペッパーミルを購入した。

    時々、気が付いたら探すようにしていたが、安いけど小さい、プラスチックはどうも・・・と、いくつか見たが、これにしようと思う物が無かった。

    先日、出かけた先で百貨店に立ち寄ってみると、京セラのセラミック製のペッパーミルが置いてあった。値段はちょっと高かったが、長く使えそうな気がしたので、ようやく決断して買ってきた。

    コリコリもスムーズだし、粒の大きさを調整できるようになっている。さすが「京セラ」と、使うたびに満足している。

  • 新しい電波時計

    7年前から使っていた電波時計が、とうとう壊れてしまい、新しい電波時計を買ってきた。6月頃から少し調子が悪くなっていたのだが、週末から 1日待っても 2日待っても電波をキャッチしてくれなくなった。という訳で、もう少し頑丈そうな電波時計を買ってきた。

    今度の時計には、室温と湿度も表示されている。アナログな温度&湿度計は持っているのだが、最近は「え~、朝から33度もあるよ~」「わ~、湿度が70%越えている~」と、信用したくない数字を出していた。これで正しい温度と湿度が分かるのではないかと期待している。

  • 納豆の日

    あちこちのチラシにも載っていたが、今日 7月10日は「納豆の日」。

    テレビ番組の納豆に関する捏造が発覚したあとも、それとは関係なしに食べつづけているが、特にどこの何が好きということはないので、特売品などを適当に買っている。

    パックが変われば、豆の大きさや硬さ、糸の引き具合、はたまた納豆の容器が薄いとか厚いとか、付いている”たれ”の味が濃い薄い、そんなことまで分かるようになった。

    ただし、昨日まで食べていた納豆との比較であって、1週間前に食べていたものとの違いまでは分からないし、今食べている納豆の味や特長を覚えていられないので、ほとんど役に立たない。

    結局は、雑談で「この納豆は45g入りだ。」とか「今日の豆は大粒だね。」とか「たれがしょっぱい。」とか言っているだけなのであった。

  • 昔は高級品

    昔はうなぎの蒲焼と言えば高級品で、今のようにいつでもスーパーに並んでいるというようなことはなかったように思う。

    稚魚からの養殖ができるようになり輸入も盛んに行われるようになって、高級品から庶民の食べ物になりつつある時に、色々な情報番組で、こんな栄養がありますとか健康になりますなどと言うものだから、昔は高級品だったと思うような世代を中心に購入が増え、輸入量も増加してさらに庶民化していった。

    しかし、さすがに少し制限されるようになるようだ。

    バナナもそうで、いつでも手軽に食べられる果物ではなかったのに、今は100円程度で誰もがいつでも食べられるようになっている。

    カニも、シーズンしか食べることが出来なかったし、何かイベント的にカニ屋さんへ行くというものだったのに、今では気軽に「家でカニ鍋でもしようか」みたいになっている。

    有能な商社のお陰ですっかり一般家庭に浸透しているが、昔は滅多に食べられなかったのに、などとブツブツ言ったりするのは、まさにオバチャンの証拠だったりする。

  • 残念なこと

    以前の日記 に書いた、”スライスになったクリームチーズ”がニッショーストアの陳列棚から消えていた。

    代わりに”北海道100スライスチーズ”があった。雪印から、北海道の牛乳限定で作った商品を『北海道100』というブランドで出すとは聞いていた。北海道で牛乳が余ってしまい捨てられるということもあったので、捨てずに乳製品にしてくれるならいいのではないかとも思った。

    しかし、そのために”スライスになったクリームチーズ”が棚から消えてしまったのは残念だ。冷蔵庫には、あと1袋だけ買い置きがある。しっかりと味わって食べることにしよう。

  • お風呂掃除グッズ

    昨夜、(お風呂の排水口の流れが悪いなぁ)と思い、家にあったワイドハイターを振りかけてみた。しばらくしてから水を流してみたが、あまり良くなっていなかった。

    今日は朝から、使い古しの割り箸でチョイチョイと突付いてみたが埒があかない。どう見ても自分の髪の毛が原因と思われるので、覚悟を決めて外せるところまで外して、溜まっていた髪の毛を取ってみたが流れは改善しない。

    午後からは、排水口専用の洗剤と最悪の事態のためにラバーカップも購入し、『雑感』 担当者にも手伝ってもらって、何とか流れが復活した。救いは、詰まっていたのが髪の毛と水垢ばかりなので、掃除をしていてもイヤな臭いがしなかったことだけだ。

    結局は、一日がかりの大仕事になってしまった。年に数回はきちんと掃除しようと反省している。

  • 歯間ブラシ

    何度も書いているような気はするが、歯並びが悪いので歯石がつきやすいので、年に二度は歯医者さんへ行ってチェックしてもらっている。歯医者さんに任せるだけでなく、毎日の歯ミガキでは”糸ようじ”を使っている。

    最初に糸ようじを使い始めたのは 小林製薬 の商品で、これはフロス(糸)タイプとは違って使いやすくて感動した。実は”糸ようじ”は小林製薬で商標登録されているので、他のメーカーは歯間ブラシと言ったりしているようだ。

    徐々に糸ようじの類似品が出だして、すごく安い物を見つけたので買って使ってみたら、とんでもなく糸が太くて歯と歯の間にはさまったまま抜けなくなったことがあった。少しずつ動かして何とか抜き取ったが、ひどい目にあってしまった。

    やはりちゃんとしたメーカーのものを買わなければと思い、小林製薬の糸ようじだけを使いつづけてきたが、ある日、ある薬局にいる時に、家の糸ようじがなくなっていたことを思い出した。そのお店には糸ようじはなく、サンスター オーラ2の”ステインクリア フロス&ピック”があったので仕方がないので買ってみたら、”糸ようじ”よりも使いやすかった。

    そしてオーラ2の”ステインクリア フロス&ピック”がなくなりそうになったので同じ物を買おうとしたのだが、間違って ライオン のクリニカ ”フロス&スティック”を買ってきてしまった。同じような色だったので、気が付かなかったのだ。また仕方がないと思いながら、クリニカの”フロス&スティック”を使ってみたら、何とこれが一番使いやすかった。

    今のところはクリニカ ”フロス&スティック”に満足しているし、あまり新製品に飛びつくタイプではないが、次に買う時も違うメーカーのものにしてみたら、これよりもいいかもしれないと、少し移り気になっているのであった。